ベビーナブとは?”判定の仕方”を海外のサイトから翻訳して調べてみたよ

男の子が欲しい

女の子が欲しい

早く性別が知りたい

安定期を超える頃から腹部エコーができるようになり、そうすると

男の子かな〜?

女の子かな〜?

と、性別が気になりますよね?

日本では性別による堕胎を防ぐために、22週を越えるまで性別を伝えない方針の病院が多いです。

でもでも、気になりますよね!?

baby nubとは?

Nub Theory

→上記サイトから情報を翻訳してみました。

baby nubは海外で検証されている早期性別判定の方法です。

女の子の性器:クリとリス

男の子の性器:ペニス

は胎児期の10週まで全く同じ形をしています。未成熟な状態のこれをnubといいます。

11週以降、性別ごとに形が分かれていくのですが、そのわずかな違いで性別判定をする手法がbaby nubです。

判定に適した時期は?

では何週になれば判定できるようになるのでしょうか?

11週で見えないことはないが精度にはあまり期待できません。

12週〜14週が一番適しています

正確性は?

baby nubの判定はどれくらい正確なのか?

こちらのサイトで3つの研究グループが行った平均で算出すると、

12週で88%以上の精度

となるそうです。

かなり高い数字ですよね!?

どうやって判定するの?

baby nubは背骨とnubの角度で判定します。

男の子の方が、女の子よりnubが背骨に対して角度がついているのがわかると思います。

nub男の子

nub女の子

男の子可能性高い:30度以上

女の子可能性高い:10度以下

グレーゾーン:10度〜30度

横向きの画像が欲しいですと言ってみよう!

いかがでしたでしょうか?

これなら自分でも性別判定できそうですね!

参考写真のような、横向き画像がないと判定できませんので、先生に

「横向きのエコー画像が欲しいです!」

と言ってみましょう!

では〜

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