新生児 なぜ泣いているの?おすすめしたいあやし方5パターン

新生児の頃は、お腹がいっぱいになれば、おむつがスッキリすれば、すぐに寝てくれていた赤ちゃんですが、生後1ヶ月頃にはだんだんと泣く理由が複雑になってきます。

ミルク飲んだし、オムツかえたのになんで?

と悩まされているママも多いのではないでしょうか?

赤ちゃんの泣く理由を考えてみた

複雑に変わってきた赤ちゃんの心はどんなものなのでしょうか?

私なりに考察してみた泣く理由をいくつかあげてみたいと思います。

ママのぬくもりが消えちゃった!

まだ生後1ヶ月の赤ちゃんの目は充分に見えている状態ではありません。

ママの腕の中で抱かれている時は安心できるけど、ベッドに置かれちゃうと不安になる。

ということもあるかもしれません。

ガスが溜まって苦しい

げっぷをしていても、うまく出せなかったガスがお腹に溜まっていることがあるそうです。

よくオナラをする赤ちゃんは要注意!健康に害はありませんが、泣いている理由のひとつと考えられるでしょう。

眠いけど眠れない!

「眠かったら寝ればいいじゃん!」

大人はそんな風に思ってしまいますが、赤ちゃんは眠るのも大変。大人が手を貸してあげないと眠ることができないときもあるんです。

困った!そんなときに試してほしい泣き止ませ技5選

お腹の上でうつ伏せで寝かせる

ママのぬくもりを感じながらお腹の上ですやすや。

ベッドに置くとすぐに起きてしまう赤ちゃんも、お腹の上だとぐっすり眠ってくれることがあります。

ママもソファーに腰掛けてゆっくりできるし、一石二鳥!ぜひ試してみてください。

うちわで顔をパタパタあおぐ

ん??

という顔をして我が子は泣き止んでくれたりしました。

なんで泣いてるのーー??

というときにはぜひ試してみてください。

両足くるくるストレッチ運動

ぐずぐず言い出したとき、足を手で押して、くるくるくるー

落ち着いて泣き止んでくれることも多かったです。

ストレッチ運動になるのか、ついでに便秘も解消されました。

音楽をかける 音を鳴らす

赤ちゃん用のおもちゃや、オルゴール、メリーなどで音を鳴らしてあげるのも効果ありです。

2ヶ月頃には少しずつ目も見えてきますので、音のなる色の濃いおもちゃを使うもの良いですよ。

両脇と頭を支えて立たせたり、座らせたり

両脇をかかえてあげて、立ったり座ったり。

視線が変わることで落ち着きを取り戻してくれたりします。

ちょっと腕がつかれますが、泣きっぱなしはママもうんざりしてしまいますよね?

ちょっといつもと違うなーと思わせたら勝ち♡試してみてください

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